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調髪。QBハウスなどの1000円カット店の勧め。



吾輩はサラリーマンである。
名前はもうある。

今回は調髪の話を綴る。
男性であれ女性であれ、
美容院に行ったり、
床屋(バーバー)に行ったり、
髪の毛をセッティングしてもらう機会は
あるだろう。

男性であれば、床屋波が
多いのだろうか?

吾輩の体験で恐縮だが、
地元の床屋は
髪の毛を切り、
シャンプーをし、
顔を剃る。
という一連のサービスで、
3000円から4000円位の金額だ。
吾輩がかつて通っていた頻度は
月に1回。

だが、
吾輩は短髪だからだろうか、
1カ月が経過すると、
なんだか、だらしない感があった。

そこで、モノは試しとばかりに
2015年1月に初めて
1000円カットの代表である
QBハウスを利用してみたのである。

QBハウスの当時のキャッチコピーは
「10分の身だしなみ」である。

結論。
「はっきり言って、気に入った。」

気に入った点。
01.待ち時間が短い。
スタッフ数が適切なのと、カット時間が短いため、回転数が高いのだろう。
02.好みをきちんと聞いてくれる。相談に乗ってくれる。
地元の床屋の場合、店主の好みのカットになってしまう場合があり、注文に困ることがある。
で、お決まりの文句
「いつもの感じでカットしてください。」と注文してしまう。
QBハウスは
「サイドのバリカン○○mmは○○な感じになります。」
なんてアドバイスしてくれる。
従って、切り過ぎた、もっと切れば良かったと思った際、次回注文しなおせば良い。
03.こまめに通える。
金額が安いため、今では2週間から3週間の頻度で通うようになった。
ゆえに
だらしない髪型の期間とも、
さよならができたと言える。
また、1カ月に2回の頻度でも
調髪料金は2000円で財布に優しいと感じる。

男性だけでなく、
女性客もいらっしゃるようだ。
利用事例は下記の通り。
半年に1回は美容院に行って
魅力的な髪型に仕立ててもらい、
次回の美容院までの間は、QBハウスで
少し調髪をする。
こんな感じだ。
スマートで、賢い利用事例だと思う。

QBハウス以外にも様々な1000円カット店があるようなので、そちらにも足を運んでみたい。

そして、
たまには、少し贅沢をして、
高級ジェントルバーバーも試してみたい今日この頃である。

注力点。

吾輩はサラリーマンである。
名前はもうある。

今回はビジネスギアを揃える上で、
力を注ぐ点について綴る。

これまで、幾つかのビジネスギアの
選択論について、
吾輩の持論も踏まえて
綴ってきた。

吾輩が、
今現在、ビジネスギアの中でも慎重に選択しているのは、
ビジネスシューズである。

吾輩の
ライフワークのひとつである
ストリートダンス活動に関わりがある。
吾輩のビジネスシューズに対する要求、要件は下記の通り。

「ビジネスにも、ダンスにも活用でき、
且つ、安全、快適であること」

そんなわけで、
ビジネスシューズ選びについては、
他のビジネスギアの選択よりも、慎重且つ時間を、かけているかもしれない。

読者の皆様も、おそらく
「このビジネスギアだけは慎重且つ時間をかけたい」と思っているものがあることだろう。

そんな、
気持ちが、意外と大切である。

なぜなら、モノを、大切に扱う心が育成されていくからだ。

思い入れを込めて、
大切なビジネスギアを調達し、
手入れを怠らず、
長年、使っていきたいものである。

香水とは目に見えない身だしなみである。

吾輩はサラリーマンである。
名前はもうある。

今回は
香水について綴る。

日本人において、香水を付ける男性は少ない。
ある調査会社のwebサイトをチェックしたら、20%の使用率とのことである。

吾輩の考えでは、香水は付けても、付けなくても良いと思う。

しかしながら、吾輩は香水を付ける。

まぁ、単純に香水の香りが優美に感じるからだ。

吾輩の場合、セレクトの基準が単純だ。

「女性が男性につけて欲しい香水ベスト5」から気に入ったものを選ぶ。

香水のボトルサイズにもよるのだろうが、
一本購入してから
大体3か月から半年くらいで香水は切れるのではないだろうか?

仮に半年くらいで、
一本調達しようとした場合、
香水屋のランキングも少し変化する。

まぁ、そこで、ベスト5に自分が使ってきた香水を再購入するも良し、
別の香りが気になったら、それを調達するも良しとしている。

現在、吾輩が出がけに使用する香水は、フェラーリのスポーティな香水だ。
しかしながら、残り少なくなってきているので再調達を検討している。
次はブルガリかカルバンクラインのCK2か・・・。

ちなみに
ストリートダンスレッスン後は、AXEスプレーでプシューだ。

何はともあれ、香りのコントロールは

「見えない身だしなみ」である。
最後に
「ブルガリの時計は、なかなか買えないが、ブルガリの香りは身にまとえる」
と言う名言(迷言?)を残しておく。


ビジネスコラム「2015年3月から2016年3月のブログ」

2015年1月にアメブロで綴っていた、ビジネスコラムも
思い切ってFC2に移管します。

2015年1月から2016年3月のアーカイブ記事を下記にまとめました。
2016年4月以降のビジネス系記事はFC2で綴っていきます。

よろしくお願いします。

----↓アーカイブはここからです↓----

■ビジネスコラム「会議の場では発言せずに、後でダメ出しする人」
2016-03-15 21:39:17
テーマ:ビジネスコラム

表題のような人は
イケテない。
サムライじゃない。

私が言いたいのは
「会議の場で主催者にダメ出ししなさい。」
「表に出て発言せよ」
と、
言いたくなります。

会議は議論を重ね、
審議をして、
何かを決定する場なのです。

私の持論ですが、
人の顔色窺って、
空気を読まなくてイイ。

会議を建設的にやりましょう。


-----
■ビジネスコラム「波とサーファー」
2016-02-23 20:18:58
テーマ:ビジネスコラム

とかく日本的サラリーマンがとりがちな残念な行動。
現在の「事実」や「実態」を「調査」もしくは「確認」をせずに、
過去の経験から「憶測」して、「憶測」をもとに行動し、
派手な転び方(ミス)をする。

教訓。
「今日」は「明日」には、過去になる。
「1秒前」だって過去である。
「今を確認せよ」
「昨日と今日で言っていることが違う」のが世の常だ。
そんな日替わりの「波」を乗りこなすカッチョいいサーファーでいたい。
以上。


-----
■ビジネスコラム「言いにくい事柄こそ、しっかり話す」
2016-01-30 13:27:03
テーマ:ビジネスコラム

久々のビジネスコラム。
ビジネス上の大事な報告、連絡、相談、提案は
フェイス トゥ フェイスが鉄則だと考えます。

会議や打ち合わせで
自ら発言し、承認あるいは合意を取り付けたかった事柄を、
その場で発言する勇気がなく
会議後、あるいは打ち合わせ後で、
「この案件を発言する時間がなかったため、また効率的な情報共有と合意を求めます」
なーんて、メールで送信された日には、怒りが湧いてきます。

こんな、メールの多くが、
割と
重要な事項であったり、
メンバー間でフェイストゥフェイスで
議論、協議して解決策を導かなければならない事象であったりするもんです。

で、
大抵、後日
「なぜ、あの会議の場で議題にしなかったのだ?」
と問われ、メールを送信した本人は
追い込まれてしまいます。

ですので、
言いにくい事柄でも、
スジを通して、話をつけて、自分の考えや想いをきちんと伝える。
礼儀と節度を守ったコミュニケーションを図りましょう。

言いにくいことを「メール」で流すのは、少々器が小さいかもしれません。


-----
■ビジネスコラムとストリートダンス「健康診断」
2015-11-10 12:22:18
テーマ:ビジネスコラム

先般、勤務先の会社にて健康診断を受診した。
ひとりの
サラリーマンとして、
あるいはストリートダンサーとして、
あるいはヘッポコDJとして、
健康は大切な財産である。

心技体のいずれにおいても
これからも
研磨をしていこうと考える次第である。


------
■ビジネスコラム「今、旬か?」「今、イケているか?」を考えること。
2015-10-17 13:38:23
テーマ:ビジネスコラム

A君はせっかく、50ページにわたる資料を作成したのだが、
上司、部下、プロジェクトメンバーから
「わかりにくい」
「何を伝えたい資料かよくわからない」
しまいには
「なんですか、これは?」
と一蹴されてしまった。

A君が作成した「50ページの資料」。
残念だが、私はこう名付けようと思う。
「独りよがりの芸術品」

少し言い換えてみると「A君の50ページの資料を作成する能力」が、2015年10月17日現在は旬ではなかったということである。
しかし、ここでめげることはない。
もしかしたら、
「前に作ったA君が作成した50ページの資料が役立ちそうだ」という意見が多数になれば
1年後の2016年10月17日に旬を迎えるかもしれない。

しかし、今(2015年10月17日)は旬ではないという現実があるだけである。

2015年10月17日現在は「A君が作成した50ページの資料」は無駄だと思う人が多い。

2016年10月17日になったら「A君が作成した50ページの資料」を有効だと思う人が多くなっているかもしれない。

「独りよがりの芸術品」も旬を迎えれば「万人受けする芸術品」になるかもしれないということである。

時期によって

「同じモノ(A君の作成した50ページの資料)」が、
「どのような価値観を持ったかという人間の数」で「活きたモノ」にも「腐ったモノ」にもなってしまうのだなと思う今日この頃である。

このことは、寿司の時価、株価、骨董品、ビンテージのジーンズ、ブランド品、スーパーの食料品、
はたまた、人の考え方、行動、発言、など万事に通じることなのかな?

したがって、「今、それって世間的にイケテルの?」と常に考えながら、
生きていくことが重要だと私は考えた次第である。


-----
■ビジネスコラム「そんなの無理か?」
2015-10-15 21:19:12
テーマ:ビジネスコラム

「そんなの絶対無理」
と皆が言う仕事なり、業務なり、プロジェクトなりに
あの手、この手を考えて
果敢にチャレンジすることが、
カッチョイイと思う。

そんな
私は
変人だろうか?


-----
■ビジネスコラム「ビジネスにおける正装を考える」
2015-10-05 20:52:32
テーマ:ビジネスコラム

表題の件である。
同僚の女性の話。
「なぜ、女性は化粧をするのか?」という話になったことがある。
その女性が言うには
「最低限の化粧は、女性としての最低限の身だしなみです。仕事をする上で、相手に失礼のないような正装なのです」
ん~、納得。
彼女の言葉に共感し、共鳴したのは2014年の10月だと記憶している。
で、あらためて「身だしなみ」とは何か、男性目線で見直してみたのである。
実は彼女の発言以前に私自身、2012年冬頃から、スーツはオーダーメイドに変えた。
吊るしのスーツでは、体型に合わず、お直しがたくさん入ってしまうからである。
で、麻布テーラーという店で作ってもらい、その後ダンカンという店に変更をしたのだが。
特にダンカンは、格安オーダーメイド(最低ラインが1着20000円、セールになると、2着30000円もある)
これは、持論であるが、スーツの生地の良し悪しや、色柄、デザイナーやブランドによるデザインやスーツの芸術性は後年考えればよく、サラリーマンにとってのスーツの肝は、
「耐久性」「ビジネススタイルにおける正装さ」を優先すべきことと考える。
事実、私はダンカンにおいてスーツを作る際、生地は安くて、耐久性に優れているもの。
正統派スーツのデザイン「上着はシングル2つボタン、パンツはノータック、シングルかダブル」
スーツの国風についてはこだわりはない。イタリア風、アメリカ風、イギリス風などと言った国々の伝統について深くこだわりはない。
ただ、着用時にピシッとしていれば良い。
スーツの世界共通のベースラインだけ合わせて、あとは、体のあちこちをサイズ計測してもらい、あつらえるだけだ。
オーダースーツが素晴らしいのは、体型の違いは個人差があれど、着用している人間を「きちんとしたシルエット」に仕立て上げてくれることである。
時々、同僚仲間、飲み仲間含め、スーツの買い替えで、どこの店が良いかと時に話題になる。
アオキ、タカキュー、青山、スーパースーツストア、スーツセレクト、ゼンモールなど、量販店しかり、
ダンカン、エフワン、ビックビジョン、リーズナブルオーダーしかり、
きちんと、着ていれば、「良し」である。


-----
■ビジネスコラム「インフォームド・コンセント」
2015-09-25 00:59:27
テーマ:ビジネスコラム

「インフォームド・コンセント」
特に、医療行為(投薬・手術・検査など)や治験などの対象者(患者や被験者)が、
治療や臨床試験・治験の内容についてよく説明を受け十分理解した上で、
対象者が自らの自由意思に基づいて医療従事者と方針において合意する(英: consent)ことである。
(引用元:ウィキペディア)

ここからは創作です。

「インフォームド・コンセント」

特に、アパレル購入行為(鏡で合わせる・お直し・試着)や治験などの対象者(購入者)が、
治療や臨床試験・治験の内容についてよく説明を受け十分理解した上で、、
対象者が自らの自由意思に基づいて販売者と方針において合意(購入)することである。

「インフォームド・コンセント」
特に、居酒屋飲食行為(過去の人気メニュー・本日のオススメ・東京ウォーカーなど)や被口コミなどの対象者(酒飲み)が、
評判・過去によく注文されたメニューの内容についてよく説明を受け十分理解した上で、
対象者が自らの自由意思に基づいてホール担当と方針において合意(注文)することである。

「インフォームド・コンセント」
特に、コンサル被行為(過去の実績・将来の経済予測・経済メディアなど)やコンペなどの対象者(経営者)が、
過去のコンサル事例・将来への展望におけるプレゼン内容についてよく説明を受け十分理解した上で、
対象者が自らの自由意思に基づいてコンサルタントと方針において合意(契約)することである。

ここまでが創作です。

仕事の上で、コンサルを受ける機会がありまして
ふと思った小言です。


-----
■ビジネスコラム「ビジュアル(図解)で整理。」
2015-09-24 20:20:20
テーマ:ビジネスコラム

ビジネスシーンであれ、
プライベートであれ、
まぁ、人と会話していると、理解が深まらないことって
よくあります。

で、
例えば、居酒屋で酒を嗜んでいる時、
話題で盛り上がるのが、何にせよ、
「人間関係」。

自分の周りの人間関係を相手に伝えたい時や、
理解してもらいたい時、「図解」を活用すると良いです。
特にある話題の中に何人も登場人物がいる時、
人物の固有名が多くなればなるほど、
「ある話題」は、より具体的になります。
で、
居酒屋で、ましてや、「酔い」が回れば
自分で言ってることも、整理できないし、
聞き手だって、そんなに理解していないことが多いです。

さて、今回は「人間関係」をどんな風に図解するのかをテーマに
綴るのですが、

大変参考になるのが、テレビドラマのホームページや、映画のパンフレットに見られる「キャラクター相関図」、時代劇にありがちな「家系図」、刑事ドラマでホワイトボードに描かれる「犯人と被害者とその関係者を描いた関係図」などです。
居酒屋で、そんなの書かないよとおっしゃる人は多いと思います。
私も周りで見たことありません。
しかしながら、見たことないので、
居酒屋の仲間の話を聞きながら
ノートと鉛筆で、描いてみた。
いわゆる実験です。
相手の話の内容を聞きながら
自分の認識を人物相関図で示す。
すると
相手はその人物相関図を見て一言
「あいつと俺の職位の上下関係がクマは分かっていない」
とのこと。
すると、相手はおもむろに鉛筆とノートで私がインタビューの上で描いた人物相関図を修正してくれました。
酔っているのに、、、。
でも、このやり取りがあってこそ、相手の話がより理解できるのです。
まぁ、今回のコラムは居酒屋での小話ですが、
ビジネスシーンにおいて、既に活用している人は多くいるはず。
組織図とプロジェクト体制図とか。

まぁ、日頃からオンオフ関係無く
図解を意識しておくと、相互理解が深まります。

余談
私の業界はITなのでシステム構成図なんてのがよく出てきます。
本日のつぶやきは以上。


-----
■ビジネスコラム「会議などで反論されたら」
2015-09-14 18:38:41
テーマ:ビジネスコラム

会議や打ち合わせなどで、反論、反対されたら。
反対というか自分と異なる意見と思って
敬意を払って、耳を傾けたら良いと思います。

人類70億人でしたっけ?
みんな、個性があって、自分と異なる意見や考え方を持って、当たり前です。

どちらの考え方が正しく、どちらの考え方が間違ってるかを言い争うのは少し、人間的に器が小さい気がします。

私は私で私の正しさがあり、
また、他人も他人で他人の正しさがある。

その正しさの考え方が70億通りあるに過ぎません。

例えば、3人でチームを組んで、それぞれの考え方をリスペクトして傾聴し、
ステキなリミックスをしてあげれば、3人の協働アイデアとなり、実を結ぶんじゃないかな?

こんな考え方を持っている私なので、他人の意見って、つくづく貴重だなと思います。

逆に自己の考え方に固執するあまり、他人の意見を聴かない人は、
「変にプライドが高い人だな」とか
「視野が狭いな」とか
「なんて、器がちっちゃいんだろ」なんて
評価しちゃいます。


-----
■ビジネスコラム「第3者を対象にしたボカした表現の報告は危険だ。」
2015-09-02 20:18:23
テーマ:ビジネスコラム

「私は、⚪︎⚪︎が良いと思います。」
「私は、⚪︎⚪︎がうまくいくはずと考えています。」
自分自身を主体とした、推測表現で、目ヂカラがあると、
信頼性があるのです。

しかしながら
「⚪︎⚪︎さんが⚪︎⚪︎の件について、話を進めてると思います。」
「⚪︎⚪︎さんが、その仕事を進めているはずです。」
といった、第3者への推測表現の報告や連絡や相談は、信頼性にかける。
事実、第3者を対象とした報告の場合
報告者の目ヂカラがない場合が多い。
つまり、報告者本人のやや不安な表情から、自分あるいは
他人をかばう感じとか、
見ててわかる。

なので、第3者が登場する場合は、
第3者(本人)にきちんと、事実確認した上で
「⚪︎⚪︎さんが⚪︎⚪︎の件について、話を進めています」
「⚪︎⚪︎さんが、その仕事を進めています。」

事実を報告しましょ。

その上で
課題や問題があれば、手を打っていこうよ。


-----
■ビジネスコラムと道の踊り子「イイトコ取り、いわゆるパクれ」
2015-09-02 19:31:59
テーマ:ビジネスコラム

生きとし生けるものは、すべて「真似」である。

生まれたばかりの人間は親の真似をする。

小学校に通えば、友達のイイところを真似たり、
先生の真似をする。

中学校、高校、大学などに進学すれば、
かっちょいいパイセンや芸能人のイイところを真似る。
部活とか、ファッションとかね。

社会人になったら、やっぱり、先輩、後輩、上司、時には社長の好きなところを真似する。
仕事の進め方、資料の作り方、スーツの着方、発言の仕方、歩き方、背筋の伸ばし方、
身だしなみ、酒の嗜み方、考え方など。

真似ても、真似ても、
真似をさせてもらった人たちと自分自身は
顔も、体型も、性別も、国籍も、考え方も
異なるので、
結局、オリジナリティー溢れる自分自身なので、
問題なしです。

積極的に、周囲の人のリスペクトできる部分を
パクりましょ。

道の踊り子としては、マイケルジャクソンを真似て、ダンスを教えてくれる先生達を真似るのです。


-----
■ビジネスコラム「矢面に立つ」
2015-09-02 18:55:10
テーマ:ビジネスコラム

表題の意味。
「批判や非難を、集中的に浴びる立場に身を置くこと。」
です。

会議や打ち合わせで、「矢面に立っちゃう可能性」を恐れて、
発言をしない人。

「矢面に立っちゃう可能性」を恐れて、せっかくのアイディアを
表に出さない人。

ビジネスやプロジェクトを進める上で、よくボトルネックになるのが、
「メンバー間の情報共有ができていない」だとか、
「チーム内やチーム同志の連携がうまくいかない」
「情報が上から下りてこない」とか、よく聞きます。

これはもう、完全に受け身の姿勢でして、自分以外の周囲の人や環境のせいにしてます。

ホントは「矢面に立っちゃう可能性」を恐れずに、
自分から自分の考えを発信すること。
そして、周囲の人々の考え方に、耳を傾けること。
さらに、周囲の人々の考え方を、自分なりに咀嚼すること。
そうすれば、自分の考えと周囲の人々の考え方が、新たなる融合をし、
新しくて、面白い、素敵なアイディアに化けます。

そんな、姿勢を持てば、「矢面に立っちゃう可能性を恐れる自分」から、少し脱皮できるのでは。

簡単にはいきません。

そのために、わたしは、発言の練習したり、
会議の前に自分の意見を書いて、発言してみたりしました。

ちょっとずつ、成長すればイイと思います。
もっと言うと
メール、電話は事務的な伝達手段に過ぎず、
やはり対話が一番、自分の考えが伝わるし、相手の気持ちもわかります。


-----

ビジネスコラム「オー!シット?」
2015-08-12 20:34:15
テーマ:ビジネスコラム

会社帰り、
下りエスカレーターに乗った。
向こう正面からアメリカ人らしき
観光客10人くらい乗って来まして、
私とは、
ちょうど、
すれ違う形に入りました。
すると、上りエスカレーターが
急にストップしまして。

すると、
アメリカ人観光客(ここでは、仮にアメリカ人としとく。)
口々に
「オー!シット?!」と連呼。

久しぶりに
ライブで
オー!シット!を聞いて

ちょいと
感激した帰り道でした。


-----
■ビジネスコラム「通勤電車に侵入してくる昆虫は怖い」
2015-07-28 21:04:07
テーマ:ビジネスコラム

今夜、
帰りの通勤電車。
ハチ?っぽい、強そうな昆虫が
新橋から武蔵小杉間で侵入。
強そうな羽音をブンブン立てて
一部の乗客を恐怖に陥れた。
かくいう
わたしにも、その強そうな昆虫は体当たりを
かましてきまして。
すんでのところで
かわしました。

電車の車両は店や家と異なり
人口密度が高く、狭い。
従いまして、昆虫自身も閉じ込められた感で焦っているのでは?

はっきり言ってこわい。

夏は好きですが、昆虫は苦手です。

余談
夏に窓を開けてドライブしてたら自動車に
ハチ侵入。
自動車慌てて止めて、虫を逃がして大事に至らず。と
会社の先輩が言ってたことを思い出しました。

みなさんも、
気を付けて。


----
■道の踊り子とwebサイト「更新」
2015-07-14 18:50:04
テーマ:ビジネスコラム

約8ヶ月振りに
久地アバウトのホームページを
更新しました。

ストリートダンスあるいはカルチャーについての記事?
を初めて掲載。

「仲間よ、集え!?」

ちょっと半端なビジュアルかな?
まぁ、ヨシとしよう。

http://www.kujiabout.net

http://www.kujiabout.net/02img/scc.jpg

■ビジネスコラム「白か黒か。0or1。割り切れないこともあるし。割り切れることもある。」
2015-04-23 00:06:10
テーマ:ビジネスコラム
I生まれてきたからには、「ハッキリせい」と他者から言われたり、「ハッキリせい」他者に言ったり。
白か黒か。0or1か。
竹を割ったり、割らなかったり。
世の中、割り切れることもあり、
割り切れないこともあるのです。

これは、「数学」が証明してくれています。

10÷3=3.33333・・・・。
円周率=3.14・・・・。

と言うか、男性か女性かという性別に関するトピックもありますね。

割り切れないですよね。

ただ、割り切れることを証明しようとする数学者もいるんですよね。
きっと。

逆に割り切れないことを証明しようとする数学者もいるんですよね。
おそらく。

2015年を生きる今の私は
割り切れると安心します。
割り切れないとなんだか不安になります。

とは言え、
私は
相手にとって、割り切れない返事をしちゃうこともあります。

で、
人間とは
安心と不安の両方があって
成り立っているのではないでしょうか・・・。

それが、説明がつかない時の
言葉でありがちな「うまく言えないんだけどさ・・・。」だと思います。

ハッキリさせたいこともあれば
ハッキリとさせたくないこと(語彙例、ぼやかしたい。保留。グレーゾーンなど)もある。
これもまた、人間らしくて・・・。

-----
■道の踊り子と、ビジネスコラム「旬」
2015-04-22 22:56:13
テーマ:ビジネスコラム

会社帰り。
電車。

女子高生だか、女子大学生だか、わからん。
会話。彼女らは4人。
乗り合わせた。

イケてる会話と思って
仲間と話してる。
さりげなく
会話のボリュームが
大きい。

電車に乗ってる人々(オーディエンス?)に
「うちらってイケてるよね?」

アピールしたいのかな?

なんだか、
そんな風に感じた。

「イケてるよね?私たち?」と
確認するように、声のボリュームは
大きくなっていく。

ふと、
思った、私も、10代、20代の時って
イケてる風ににおもわせたくて、
大きめの声で話してかな?

誰かの気を引きたくて・・・。

私に限らず、多くの人が通る道かな?
これが「旬」って、やつか・・・。

「今、私は旬ですよ」とアピールしたい時期。
今を生きる旬を目一杯生きようと思った。


-----
■ビジネスコラム「気が変わった」
2015-04-22 20:06:23
テーマ:ビジネスコラム

アメブロでの、ビジネスコラムはやめて、
FC2で書いてゆこうときめていたのだが、
当面アメブロでビジネスコラムを綴ることとした。

理由は、
なんだか、わからんが「気が変わった」のだ。

アメブロの方が
書きやすいのかなぁ?と
ふと、思った。

また、気が変わったら、
連絡することとする。


-----
■2015-03-01 15:48:18
テーマ:ビジネスコラム
ダイナマイトロック。

今まで、アメブロにて「ビジネスコラム」および「趣味コラム」の2本立てのテーマで
ブログを掲載していました。
しかしながら、FC2の機能に興味が湧いてきまして、「趣味コラム」はアメブロに残留させ
「ビジネスコラム」をFC2に移管した次第です。

引き続き

よろしくお願いいたします。


「イケテルビジネスマンを目指してみよう」

http://mckummer.blog.fc2.com/

靴磨きの儀。

吾輩はサラリーマンである。
名前はもうある。

今回は
革靴を磨くという儀式について綴ろう。

吾輩の所有する革靴は、黒のヒモ靴のみだ。

内訳は下記のとおりである。
リーガルx1
スコッチグレインx2
雨雪、プライベート用に
ドクターマーティンx1

そうして、ジュンキーノという
コシノジュンコさんが制作した1足である。

5足、すべてが黒色、ヒモの革靴だ。

ジュンキーノと、リーガルが
劣化してきたと思い、1足調達を検討した。

が、
今まで、あまり意識が向かなかった靴磨きを真剣にやってみて、
劣化した2足がどこまで復活するか検証することとした。

ミスターミニットで、さりげなくインタビューしたり、
丸井のシューズコーナーでシューケアグッズを調達したり、
youtubeで靴磨き動画を学習したりした。

で、実践。手順は下記の5ステップで良い。

01
馬毛のブラシで靴のホコリを落とす。靴の裏もブラッシングである。
土や砂も払っちゃいます。

02
クリーニングクリームを柔らかな布に付け、靴を拭き、汚れを落とす。

03
靴墨塗り用のブラシに靴墨を付け、靴に塗る。
ささ~っと大雑把でよい。

04
豚毛のブラシで、靴を磨いて靴墨を均したり、
細やかな塗りにしていく。

05
グローブ型の磨き用品で拭いて、仕上げる。
まんべんなく拭く。
磨くとも言う。
輝いてきたら手を止めて終了。


一足10分から15分の所用時間であった。

靴を真面目に磨いたら、二足とも
立派に復活したため、
新しい靴の調達は当面見送りとた。

インソールも入れ、
靴のヒモも取り替えることで、随分見栄えも良くなった。

気分が良い。

年を取ったら靴磨き屋になろうかなとも思った次第だ。

靴を磨きつつ、
技術の腕も磨く。

素敵である。

プロフィール

ザ・スタイリッシュ・サラリーマン・KUMASAKA

Author:ザ・スタイリッシュ・サラリーマン・KUMASAKA
性別:Male
生年:1976
血液:B
職業01:ザ・スタイリッシュ・サラリーマン
職業02:ザ・スタイリッシュ・ストリートダンサー
職業03:オートマティック・クラブDJ
職業04:Webデザイナ
職業05:随筆家

運営Webサイト「久地アバウト」http://www.kujiabout.net/

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